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マジで?今夏は日本代表海外組の「一斉移籍」が起こるかも

   

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信頼性の高い複数の情報をまとめて作成しました。

manuronaldさん

■ロシアW杯に臨む日本代表の予備登録メンバー35人が決定した

リストは公表されていないが、香川や本田、岡崎らのほか、所属チームで好調を維持している堂安や中島、武藤も選出されている模様。

今月18日に30人程度まで絞ったメンバーを発表し、30日のガーナ戦後に最終登録メンバ―23人を発表する予定。

■そんななか、選手たちを取り巻く環境が慌ただしくなっている

今夏の移籍が噂されている日本人選手たち

今季は欧州5大リーグで日本人最多となる8得点を記録し、チームの1部残留に大きく貢献。

3シーズンでブンデスリーガ66試合出場20得点10アシストを記録したマインツとの契約は来夏まで。

以前からプレミアリーグ挑戦を強く希望しており、現在ニューカッスルが獲得に関心を示しているという。

最下位で2部降格が決定したケルンだが、大迫は4度のブンデス優勝を誇る名門ブレーメンへの移籍が目前に迫っている。

すでにメディカルチェックを済ませており、早ければW杯前にもブレーメンとの長期契約が成立する見込み。

今冬よりレンタル移籍し、11試合出場1ゴール5アシストを挙げて1部昇格に貢献したが、レンタル期間は今季いっぱいまで。

報道によると、原口はデュッセルドルフ退団を希望しており、2019年まで契約を残しているヘルタへ復帰もあり得るとのこと。

また、ロシアW杯での活躍次第では、以前からの夢であるプレミアリーグ移籍の道も開ける事にもなるかもしれない。

2015年にエイバルに加入すると、リーガで日本人最多記録となるリーグ90試合出場11得点10アシストをマークした乾。

4月末に「これからも成長し続けたい」と今季限りでのエイバル退団を明らかに。

新天地については言及していないものの、来季のEL出場権を獲得した古豪ベティスへの移籍が濃厚とみられている。

2016年8月の加入当初は「第3GK」という厳しい位置からのスタートだったが、そこから正GKまで上り詰めた川島。

今季も正GKとして奮闘したものの、チームはシーズンを通して低迷し、ついに3年ぶりとなる2部降格が決定。

自身の今後については「残留を信じていたので何も考えていない。これからクラブと話し合うとは思う」とだけコメントを残している。

今季を9位で終えたレスターは、今夏の移籍市場での大刷新を計画しており、主力選手の多くが退団する可能性がある。

岡崎もレスターとの契約は来季まで残っているが、現時点で契約延長オファーはなく、ピュエル監督の来季構想には入っていない模様。

レスターの監督人事次第では移籍の可能性もあり、岡崎は欧州でのプレー継続を望んでいるという。

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