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意外にも危険な行為だった…プロ選手へのハイタッチは注意しよう!!

   

この記事は私がまとめました

何気に気楽にしているハイタッチだが、松坂大輔が故障してしまった!!

何かに取り組んだ後に、「やったね!」「できたね!」「頑張ったね!」
と認める言葉をかけることで、達成感・喜びを大いに感じることができます。

ハイタッチはテンションをあげる行為なのです。

そこに+@としてハイタッチを取り入れることで、その喜びが格段にアップします。

これは子育てでなく、プロ選手の仲間やファンともよく行っているわけです。

ダメ!と伝えても行動は繰り返されていくという悪循環より、
いいね!と伝えてハイタッチをしていい行動が繰り返される好循環にしていけたらいいですね。

ファンサービスには定評のある中日・松坂大輔投手が数日前にファンと接触した際に右腕を引かれ、その後、右肩に違和感を覚えているという悲しい事態が起きた。

松坂は今年のキャンプでも人気が高く、数百人を相手に即席サイン会を開くなどファンとの接触が多かった。

しかし実は危険な行為だった…!!

握手会やハイタッチ会などの時間を楽しみにしているファンは多いと思うが、実は選手によっては“要警戒”のイベントでもある。

1989年のダイエー戦。ホームランを打ったブーマーをホームで出迎えハイタッチをした瞬間でした! なんと門田さんの肩が脱臼!

まさかハイタッチで脱臼するとは…ブーマーのすごい力と、門田さんの手の上げた角度全てが噛み合った奇跡的な怪我と言えるでしょう。

プロもそうですが、素人と行ってもこういった怪我があるので注意してほしいです。

するときは注意してしましょう

ハイタッチを行っていることが多いので、ファンは軽くしましょう。

眠るときは自分の利き腕が下にならないようにベットに入ったり、指先の感覚を大事にする投手の中では毎日の風呂の湯船に指先をつけない選手もいる。

子供がいても、腕や腰、足に影響が出ることを恐れ、抱きかかえることも泣く泣く控える選手も多い。

シーズンオフに行われるファン感謝デーなど、選手たちに近づけることはまたとないチャンス。

握手会やハイタッチ会などの時間を楽しみにしているファンは多いと思うが、実は選手によっては“要警戒”のイベントでもある。

中には何も考えずに強くする人がいるそうです。軽くにしましょう!!

それくらい体の細部まで気を使って、日々の生活をしている野球選手の努力をファンのその時だけの欲望で、踏みにじってほしくない。

様々な声が…

@DragonsCBC ハイタッチって言ってもグッと握ってくるアホがいるから、それで怪我や痛める選手もいる。

移動しながらの接触は禁止にしないと危ない。

下手したらラグビーでもハイタッチ無くなるんかな。

中日・松坂大輔がファンと接触し右肩に違和感 ハイタッチで選手が肩やひじに負担も|ニフティニュース news.nifty.com/article/sports…

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